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【言語聴覚科】臨床現場を視野に入れた機器を使った授業や演習!

みなさん、こんにちは!

入学事務局のオカです。

 

今回は言語聴覚科の演習授業のご紹介をします!

 

 

臨床現場では、

リハビリを手助けする様々な機器が導入されています。

 

 

そのため、臨床現場では機器を用いた訓練も言語聴覚士は行っています。

 

 

新たな機器も登場しており、

機器を使った訓練の機会は、今後もっと増えていくのではないでしょうか。

 

 

 

京都医健では、臨床で実際に使用される機器を使った実技演習を行うなど、

医療現場のリハビリテーション事情を視野にいれた演習ができるよう努めています。

 

 

 

 

機器を使用するうえでの適性判断も含め、

訓練効果を考えることも大切である為、

必要な知識や評価力も併せて学べることも目的としています。

 

 

例えば、嚥下機能の改善を目的とした機器を使った訓練や

「音響分析ソフト」といったパソコンで使用できるソフトの利用を学べる授業もあります。

卒業生から、

「京都医健で触れた機器を、臨床現場で実際に使う機会がありました!

学校で触れておいてよかったです!」

という声もありました。

 

また、臨床で活躍する言語聴覚士の方から、「現場にも欲しい」という声もあり、

臨床現場で求められているものを取り入れた内容ができるよう努めています。

 

教員の「臨床で少しでも役に立ってほしい」という強い思いとともに、

後期授業も様々な演習を行っていきます。

 

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