京都医健には就職だけでなく、在学中のアルバイト求人も多数寄せられています。
希望する在校生へ紹介し、実践的な経験と収入を得ていただきます。
平成20年度 アルバイト求人数[約550件]
ワーク&スタディのメリット
働くところはどんな場所ですか?
卒業後、正職員になれますか?
アルバイト先:やまぎわ整形外科

久米さん
アルバイト先:あい接骨院

濱さん
アルバイト先:医療法人 高生会 整形外科クリニック

八剣さん
すべては理学療法士になるために。
現在のアルバイト先はキャリアセンターの先生から紹介していただき、入学後すぐに始める事ができました。仕事内容は物理療法助手です。患者様と話す事でコミュニケーション能力を鍛える事もできます。理学療法士の先輩である先生に「動きが良くなってきた」と言っていただけたり、患者様からの「ありがとう」という言葉にとてもやりがいを感じます。また、実際に患者様を診させていただくことで、様々な疾患に興味を持ち自分で調べるきっかけとなり、大変勉強になっています。
アルバイト先:西河はり・きゅう整骨院

武田さん
患者様とのふれあいがエネルギーになります。
学校の勉強だけでなく、実際に資格をとって働いている人からも、患者様からも様々なことを学べると思ったのでアルバイトを始めました。業務内容は主に、受付と治療のアシスタントです。患者様に「武田さんの顔を見ると元気になれる」と言われたときは、すごく嬉しかったです。
今後も初心を忘れず、肉体的、精神的苦痛を取り除ける治療家になりたいと思います。
アルバイト先:くやま整骨院

祖父江さん
現場での一歩が大きな成長へ。現場
医療系のアルバイトをするのは初めてで、最初は不安でしたが、先生方が一から丁寧に
指導してくださったので、安心してアルバイトができています。
まだ、慣れないことやうまくできないこともたくさんありますが、一つずつ課題を見つけてクリアできるよう心がけています。患者様と初めて接してみて感じたことは「笑顔」や「あいさつ」の大切さです。治療をする事はもちろんですが、「ここに来てよかった」と気持ちよく帰っていただくためには、自分から患者様に近づきコミュニケーションをとることも治療に必要なことだと知りました。これからもこの整骨院で多くのことを学び、人としても医療人としても成長
していきたいです。
アルバイト先:わたなべ整形外科

滝本さん
現場は知識を活かす場所。そこから備わる対応力。
学校で吸収できることと、現場で吸収できることは全く変わってきます。現場では知識だけでなく、自分自身の「対応力」も必要になります。どれだけ多くの患者様の治療を手伝ったとしても、常に「この人に行うストレッチの強度はこれくらいだけど、次の人は違う」といったことを考えなくてはいけません。現場での仕事は、まさに“ヒト対ヒト”だと思います。だからこそ、私はこの業界に携われることを誇りに思えますし、患者様からの「ありがとう」という言葉にとても重みを感じています。大切なことは学びたいと思う心だと考え、私はアルバイトを通じてあらゆることを吸収していこうと思っています。








