学費について

資料請求ページへ

学費について

各学科・コースの初年次の学費は以下の通りです。

スポーツ科学科

スポーツ科学科
(80名 男女 2年制)
アスレティックトレーナーコース
スポーツトレーナーコース
スポーツインストラクターコース
スポーツメディカルコース
スポーツ福祉コース
スポーツ&ビューティーコース
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 100,000
授業料(年額)[2] 800,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 150,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,150,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,270,000
※1学費納入時期は合格通知発行日から14日以内となります。
※2諸費用の納入時期は平成23年3月25日(金)となります。

柔道整復科

柔道整復科 Ⅰ部 午前集中コース
(60名 男女3年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 250,000
授業料(年額)[2] 1,050,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 100,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,500,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,620,000
午後集中コース
(30名 男女3年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 250,000
授業料(年額)[2] 1,050,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 100,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,500,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,620,000
柔道整復科 Ⅱ部 30名 男女3年制 学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 250,000
授業料(年額)[2] 1,050,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 100,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,500,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,620,000
※1学費納入時期は合格通知発行日から14日以内となります。
※2諸費用の納入時期は平成23年3月25日(金)となります。

鍼灸科

鍼灸科 Ⅰ部
午後集中コース
(30名 男女3年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 250,000
授業料(年額)[2] 1,050,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 100,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,500,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,620,000
鍼灸科 Ⅱ部
(30名 男女3年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 250,000
授業料(年額)[2] 1,050,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 100,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,500,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,620,000
※1学費納入時期は合格通知発行日から14日以内となります。
※2諸費用の納入時期は平成23年3月25日(金)となります。

理学療法科

理学療法科 Ⅰ部
(40名 男女 4年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 300,000
授業料(年額)[2] 1,300,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 150,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,850,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,970,000
理学療法科 Ⅱ部
(40名 男女 4年制)
学費
※1
入学金(入学時のみ)[1] 300,000
授業料(年額)[2] 1,100,000
施設維持費(年額)[3] 100,000
総合演習費(年額)[4] 150,000
学費年間[1]~[4]の合計A 1,650,000
諸費用
※2
学友会費(年額)[5] 60,000
その他の費用(年額)[6] 60,000
[5]~[6]の合計B 120,000
A+Bの総合計 1,770,000
※1学費納入時期は合格通知発行日から14日以内となります。
※2諸費用の納入時期は平成23年3月25日(金)となります。

諸費用について

学費(入学金・授業料・施設維持費・総合演習費)以外に、諸費用(上記各表[5]~[6]の費用の合計)が必要となります。


「諸費用」は学校行事・学生主催イベント・インターネット活用など学生生活に必要となるもので、平成23年3月25日(金)までに納めていただきます。正確な合計額は、平成23年2月下旬に学科・コース別にご案内いたします。

[5]学友会費(60,000円/年額)

学校行事や学生主催イベント、学科イベント、クラブ活動や課外活動、業界特別講義、関連業界・地域との友好な活動、学校図書の充実、校内環境の整備、卒業後の同窓会などに使われます。

[6]その他の費用(60,000円/年額)
健康管理費
総合的な健康診断を受診できるだけでなく、通学経路を含む校内での1年間の負傷についての治療費は、症状の程度により、一定額は補填されます。
マルチメディア教育振興費
フリーアクセスの利用や就職活動のためのデータベースの閲覧、休校などの緊急情報の配信など、校内のIT環境の整備や有効活用に役立てます。
プリント資料費
通常授業や補習、資格取得対策で必要なプリント資料、コンピュータによるプリントアウト、カラーコピーなどの費用も含まれます

別途費用について

上記初年次の学費以外に別途費用が必要となります。※平成23年3月25日(金)までに納めていただきます。

教本・教材費(120,000円~350,000円/卒業までにかかる費用で、各学科・コースにより異なります。)

本校では、業界の動きに合わせ、毎年カリキュラムの見直しが行われています。そのため、カリキュラムの決定後に、教本・教材費が決定されます。教本・教材費は各学科・コースにより内容が異なります。1年次に必要な教本・教材費は、2月下旬頃にリストをお送りします。

海外実学研修積立金(100,000円・入学時のみ)

海外実学研修は1年次もしくは2年次に授業の一環として実施を予定しています。参加費用は総額380,000円前後で、渡航手続き時に残額を納めていただきます。
※万が一、不参加の場合は、進級時の学費(授業料)に充当します。
※国際情勢により実施できない場合は、進級時の学費(授業料)に充当します。


※資格取得のための検定料等につきましては、別途検定料が必要です。

延納・分納のご相談/入学辞退について

分納・延納のご相談

本校事務局会計課(フリーダイヤル:0120-448-808)までお問合せください。

入学辞退について

やむなく入学を辞退される場合、平成23年3月31日(木)までに入学辞退手続きを完了された方には、入学金を除き、納入された学費・諸費用を返還いたします。平成23年4月1日以降は、最高裁判例に基づき、一旦納入された入学金、授業料および諸費用は返金できません。

奨学金制度 (学費や生活費の一部をサポートしてもらえます。)

学費の一部をサポートしてもらえます。在学中に借りて、卒業してから少しずつ分割で返済できるシステム。無利子または低利子(上限年3%)なので、返済にも無理がありません。
少しでも負担を軽くしたい人にピッタリです。
新入生の45%が奨学金を利用しています。
第1種奨学金
貸与月額 自宅通学53,000円・自宅外通学60,000円
貸与始期 7月より
応募基準 人物 人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に困難がある方。
所得 日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。
<例>自宅通学:給与所得約972万円(4人世帯以下)。
   自宅外通学:給与所得額約1,011万円(4人世帯以下)。
(基準額は家族数や通学別、家計支持者の収入源などによって異なります)
学力 高等学校または専修学校高等課程における、最終2ヵ年の成績の平均が3.2以上の方。
高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定)に合格し、上記に準ずると認められた方。
推薦方法 出願者の中から、事務局において書類選考の上、適格者を推薦する。
第2種奨学金
貸与月額 次の中から選択でき、貸与中に金額変更が可能。
(選択枠:30,000円・50,000円・80,000円・100,000円・120,000円)
貸与始期 入学後、申込者の希望の月から可能。
(採用決定時期は7月頃ですが、4月にさかのぼることも可能です。)
応募基準 人物 人物、学業共に優れ、かつ健康であって、経済的理由により著しく修学に困難がある方。
所得 日本学生支援機構が定めた収入基準額以下であること。
<例>自宅通学:給与所得約1,315万円(4人世帯)1,496万円(5人世帯)以下。
   自宅外通学:給与所得額約1,358万円(4人世帯)1,582万円(5人世帯)以下。
(基準額は家族数や通学別、家計支持者の収入源などによって異なります)
学力 学習に意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると学校長が認めた方。
推薦方法 出願者の中から、事務局において書類選考の上、適格者を推薦する。
※平成20年度の基準に基づきます。
手続きの流れ
  • ※詳しくは入学事務局までお問合せください。
    フリーダイヤル:0120-448-808
    E-mail:info@kyoto-iken.ac.jp

国銀行系教育ローン

学費をいろいろな条件で借りることのできる低利で手続きも簡単な教育ローン制度です。
各自の条件に合わせて選ぶことができます。

○日本政策金融公庫の教育ローン ○三井住友銀行提携教育ローン
○三菱東京UFJ銀行提携教育ローン ○りそな銀行提携教育ローン ○みずほ銀行提携教育ローン

信販系教育ローン

手続きが簡単なのが特徴です。学費を無理なく借りることができます。

○オリコ学費サポートプラン ○ジャックス悠裕プラン ○セディナの学費クレジット
※滋慶学園グループだけの優待金利が適用されます。

●オリコ学費サポートプラン
Orico 学費サポートプラン

●受験前からお申し込みいただけるサービス
Orico 寮費サポート予約受付サービス


page top
体験入学・説明会に参加する 資料請求する